都美人酒造株式会社
兵庫県南あわじ市榎列西川247



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都美人酒造梶@兵庫県南あわじ市榎列西川247 酒蔵日記 2007
2007.12.28
生きてるわ〜
前回お越しになられたのが6月でした。
新酒の香り漂う酒蔵で再開できましたことをうれしく思います。

醗酵中のプクプクと泡を立てて元気一杯の醪を見学
生きてるね〜って感想をいただきました。

おのころ通信のお申し込みありがとうございます。酒蔵情報を配信させていただきます。
2007.12.23
酒蔵見学へ
淡路島をご旅行中に酒蔵をご訪問いただきました。
今回が2回目の酒蔵見学だそうですね。
ありがとうございました。
新酒の香り漂う酒蔵はいかがでしたか
2月中頃には大吟醸の搾りを行いますのでお気軽にお立ち寄りくださいませ。

メールマガジンで搾りの日程をご案内いたしております。メルマガのご登録はこちらからどうぞ!!
2007.12.18
初搾り
フレッシュな香りを放ちながら
天秤で今年一番目の搾りを行いました。

酒袋に約7リットルの醪を入れ
酒槽へ丁寧に並べゆっくりと加圧しながら搾る昔ながらの方法です。
垂口から滴り落ちる新酒を見学者のご夫婦に楽しんでいただきました。
弾けるようなフレッシュなお酒に笑顔が浮かびました。

しぼりたて 薄にごり
2007.11.24
生酒に人気
淡路島牧場で楽しまれた一行は、酒蔵でお酒についてのお勉強
精米工程を見学、木桶で米を蒸す、釜場を見学。
山廃純米、木桶純米、18ヶ月間 生のまま氷点貯蔵の大吟醸を飲み比べ。

新酒の香り漂う頃、滴り落ちる生まれたてのお酒を飲んでみたい。そんな要望にお応えするメルマガ配信中ですよ。
是非、ご登録を・・・・お待ちしてます。

2007.11.23
釜場に湯気が上がる
最高の山田錦を上質の蒸気で蒸す。

大きなボイラーの初点火を行った。

奥に潜むでっかいボイラーは50u
安定した蒸気を必要とする蒸しの作業は炉筒煙管のボイラーが最適

精米技師の技で磨き上げられた純白の山田錦の蒸しにこだわる蔵だから上質の蒸気にこだわる



冷え切った朝の釜場に湯気が立ち込めいよいよ明日から本格的な蒸し米の作業に入る。


酒蔵で使う道具はささらでこすり熱湯で
殺菌をする。
木製の桶は半年間の眠りから覚めいよいよ出番を迎える。
2007.11.13
山田錦
酒造好適米の最高峰といえば
兵庫県産の山田錦(やまだにしき)
新米の入荷で精米機が作動し始めました。

特別純米「風のまゝ」は 60%まで磨く。
大吟醸 「凜美」は40%まで磨く。6割が糠として削り落とされる。
精米師の熟練の技で磨かれた米はやがてとなる。
2007.11.01
美味さについつい手が出る
淡路島の観光の締めくくりは酒蔵で・・。
精米の工程、醸造の工程を見学後、お待ちかねの試飲タイム。ずらりと並んだ酒蔵自慢のお酒を楽しまれました。お米の違い、精米の違いを飲み比べ。熟成酒も楽しまれました。
 秋の風物詩「風のまゝ ひやおろし」がお気に入りでした。

淡路島の水仙が見ごろを迎えた頃が酒蔵も香り華やかな搾りの頃です。是非、天秤搾りから滴り落ちるフレッシュな新酒をご一緒に楽しみましょ!!
2007.10.28
酒蔵コンサート
酒蔵コンサートとひやおろしを楽しむ会

都美人の天秤搾りの酒蔵で美しい歌声に酔いしれ、秋の風物詩「ひやおろし」で酔いしれ賑やかに酒の会が開催できました

ベル フィオーレは大阪音楽大学声楽科を卒業後、2001年に結成された淡路島の女性ボーカルグループです。

ベル フィオーレってこんな人
2007.10.12
稲刈り
安全で安心できる農産物の生産を目指す五色町合鴨研究会員の山際さんが栽培する、合鴨農法で栽培された酒造好適米「兵庫夢錦」の稲刈りを行いました。稲穂は夏の日差しと合鴨たちの健気な働きによってたわわに実り収穫の運びとなりました。手稲に刈り取られた稲穂は稲木に吊るし、自然乾燥を行い、脱穀されます。

合鴨農法について

純米吟醸「若宮の雫」

2007.09.16
秋の淡路島
先週開催しました、うめだ阪急の試飲会で都美人のお酒に出会ったと、秋の淡路島を旅行中の6人組が酒蔵訪問。
この季節限定の「ひやおろし」、天秤搾りの純米大吟醸などを試飲されました。

新酒の香り漂うころにも是非、
お越しくださいませ。

2007.08.17
酒蔵訪問
南あわじ市広田・松葉寿司さんのご案内で、かまっちょままさんが酒蔵訪問。
大吟醸の原酒、生酒、火入れ酒、3年囲いを飲み比べされ、酒蔵での一時を楽しまれました。
是非、冬場の搾りの時期にもお越しくださいませ。

かまっちょままさんってこんな人
2007.08.07
酒蔵訪問
南あわじ市広田の 松葉寿司さんのご案内で クラシカル童謡歌手の安田陽代さんが酒蔵見学に。
精米の行程や天秤しぼりの槽を見ていただきました。無限庵では 酒蔵で味わう 生原酒も楽しんでいただきました。

安田さんってこんな人
2007.08.06
夏祭り
昨夜は淡路島で最大の淡路島祭り。
大浜海岸の波打ち際で5000発の花火を堪能されたようです。

精米の工程、天秤搾りの工程を見学され、無限庵で試飲を楽しまれました。
山田錦と五百万石の純米を飲み比べ。
お気に入りは 山田錦で醸した特別純米に決定!
2007.07.14
台風4号接近中
淡路島・雁子での魚釣りを楽しみに来たご夫婦とそのお友達が、酒蔵を見学にお越しくださいました。台風4号の接近中でしたので蔵のご案内が出来なくって申し訳ございませんでした。
次回は雫の滴り落ちるころに
お会いできればと願ってます。
2007.06.24
奈良県から
おのころ通信のご購読者様が
スイミングのお仲間と淡路島を散策
酒蔵見学にご訪問ありがとうございます。
精米、醸造の工程を見学

無限庵でお気に入りのお酒探し
合鴨農法の若宮の雫、搾り立ての大吟醸に人気が集まりました。

おのころ通信のご購読
2007.06.23
静岡から
静岡県から淡路島へご旅行に

精米の工程、天秤搾りを見学されました

無限庵では酒蔵秘蔵の逸品
大吟醸、純米酒などを楽しまれました

美しい琥珀色に輝く格調高い古酒
芳醇でトロリとした高貴な甘み
1978年醸造の古酒も試飲されました。
2007.06.19
淡路島の鱧すき鍋
前回は職場の仲間と、今回はご家族で
酒蔵へお越しくださいました。
「風のまゝ」無濾過生原酒がお気に入り

この季節の淡路島の味覚といえば
鳴門海峡の早い潮の流れで育った鱧
淡路島特産品の新鮮な玉葱で
鱧すき鍋が絶品
美酒と旬の食材で淡路島をご堪能してくださいね
メルマガ・おのころ通信のご購読のお申し込みありがとうございました。
2007.05.28
おのころ島神社
京都から初夏の淡路島へ

おのころ神社で参拝後、巫女さんのご紹介で酒蔵へお越しいただきました

酒蔵を見学され無限庵で試飲を・・・。
昼食は淡路島牧場へお出かけだそうです。
淡路島の初夏を満喫してくださいね

是非、冬場の
仕込みの時期にもお越しくださいませ
2007.05.02
酒蔵見学
ご家族で淡路島旅行
無農薬純米「大いなる自然」がお気に入り
山廃純米あれこれを飲み比べ
お気に入りの一品を選ばれました

精米工程、お米を蒸す「大釜」などお子様には社会見学のような・・・・・
日本の伝統文化を楽しまれました
2007.05.01
ヴィノテーク
The monthly Magazine of Wine,Food and Sake Vinotheque 2007 no.330
ワインと食と酒を紹介する
ヴィノテーク5月号は
生もと純米と山廃純米の特集
85種のエントリーから高い評価の45種類が紹介されています。
都美人 特別純米 「風のまゝ」は
嬉しい評価をいただきました
2007.04.27
南あわじ市物産展・うずしおドーム・なないろ館
南あわじ市福良港・なないろ館3階

淡路島のお酒、玉葱、淡路島牛乳、
センザン醤油、淡路手延べ素麺
みどり竹炭倶楽部のロマン竹炭
豪華な布団だんじりも展示されています。


なないろ館の展望台からは
福良湾、国民休暇村、南あわじ市ロイヤルホテル、
若人の広場、ホテルニューアワジプラザ淡路島、
鳴門海峡をめぐる渦潮観潮
「咸臨丸」、「日本丸」を一望できます。
2007.04.24
居酒屋で飲んだ・渦酒
居酒屋で飲んだお酒が美味かった!
大変嬉しいお言葉をいただきました


淡路島を観光中に立ち寄った居酒屋で
都美人 からくち・渦酒に出会ったそうです。

酒造工程の見学と
無限庵での試飲を楽しまれました。
2007.04.05
お花見
道行く人も立ち止まるような桜
都美人の駐車場はまさに今が見ごろ

青空の下、近くの特別養護老人ホームの皆さんに満開の桜をお楽しみいただきました。

お時間ございましたら駐車場を利用になって
ご自由に、ゆっくりご観覧くださいませ
2007.03.18
酒蔵開放・見学会
130名の日本酒愛好家の方にご参加いただきまして、春の心浮き立つころにイベントを開催させていただきました。ご参加いただきまして社員一同心より御礼申し上げます。

画像は合鴨農法のページに掲載させていただいております。

2007.03.16
淡路島の鯛
淡路島の海の幸を楽しもうと
大阪から淡路島をご旅行中
新酒の香り漂う酒蔵でお酒のお勉強
てこの原理で搾る天秤搾りを見学

無限庵では大吟醸のうっすら
滓の含んだお酒を試飲されました。
フレッシュな味わいに満足でした

淡路島の海の幸・鳴門鯛を国民休暇村で楽しまれるそうです。
2007.03.12
香川から
淡路島を観光中に酒蔵訪問

酒蔵では天秤搾りの初日

槽掛け天秤搾りから
垂れ口から滴り落ちる大吟醸

爽やかでフルーティな香りとフレッシュな味わいに感動いただけました。
2007.03.08
岡山から
岡山から明石大橋を渡り淡路島
観光施設を巡って酒蔵見学も

醪タンクでは大吟醸の醗酵過程
醗酵中のタンクを覗き込み華やかな香りを楽しまれました。

グラスで乾杯ですが、
運転手さんのグラスには仕込みに使ってるお水が入っています。
2007.03.07
見学
精米工程で40%まで磨かれた山田錦
洗米の作業所と蒸しの工程

大吟醸の醗酵中のタンクも見学いただきました。

ぷくぷくと良い香りを放ちながら
泡を立てる醪に感動いただきました。
2007.02.25
縁結び
縁結びで有名なおのころ島神社

縁結びのお守りを手にして
酒蔵で搾りたてのお酒に出会いました。
天秤搾りから滴るしぼりたて
素敵なお酒に出会えたとにっこり
お酒の名称の違いもしっかりマスターされました。
2007.02.23
読者の方が


おのころ通信ご購読者の方が
新酒の香り漂う酒蔵へ

酒蔵では極々わずかな雫採りの最中

加圧をしないで滴り落ちる特別なお酒をお楽しみいただけました

おのころ通信でご案内させていただきました、村上さん宅のしだれ梅も見に行かれる予定だそうです。

村上邸への地図



大吟醸 雫採り

醪(もろみ)のしぼりを、布袋を使った手作業で行い、布目から滴り落ちるきれいな「雫」だけを集めます。
加圧をしないで滴り落ちる とても貴重なお酒です。フレッシュな味わいと風味の贅沢なお酒です。
2007.02.21
ドイツから
ドイツから6名の研修生が淡路島を訪問
ロータリークラブの方とご一緒に酒蔵見学にお越しくださいました。
天秤搾りから滴り落ちる「大吟醸」
デリシャスと喜んでいただけました
2007.02.20
渦潮観潮
鳴門の渦潮を楽しまれた後に
酒蔵へお見えになりました。

酒蔵では木桶仕込の純米酒を
天秤で圧搾中
槽から滴り落ちる木桶純米酒を味わっていただきました。
フレッシュでほのかに香るしぼりたてに
大満足のご様子でした。
2007.02.16
香りを楽しむ
黒岩水仙郷で花を楽しみ
淡路島の酒蔵で吟醸香を楽しむ
大阪から淡路へお越しの3人組

精米工程、甑(蒸し米用の木桶)、醗酵中の醪を見学
新酒の華やかな香りの酒蔵で香りを楽しみました。
2007.02.11
夕日
るるぶで見たよって酒蔵へ見学に
新酒の香り漂う酒蔵で滴り落ちる雫を試飲されました。

淡路島の夕日を楽しむご予定でしたのに
お酒の話に夢中
すっかり日は落ちて播磨灘の夕日は見れなかったですね。

関連記事はブログでどうぞ
2007.02.11
ご予約
インターネットからの見学予約
ホームページをご覧いただきありがとうございました。 天秤搾りの大吟醸
垂れ口から滴り落ちる生原酒を味わっていただきました。
お酒の話を熱心に聞かれメモしてましたね。お酒の素晴らしさをもっと多くの方々に教えてあげてください。またお会いできる日を楽しみにいたしております。
2007.02.11
見学
大阪娘4人組
縁結びの神様へ脚光を浴びる
おのころ神社へ参拝
素敵な出会いがありますように

新酒の香り漂う酒蔵で
天秤搾りから滴り落ちる生原酒
香りも良い大吟醸を味わっていただきました。
2007.02.07
大吟醸
酒米の最高峰、山田錦(兵庫県産)
三昼夜かけてビーズ玉のように磨き
一ヶ月余りの間杜氏と醪が語り合い
搾りの最適の時期を迎えました。

大吟醸の醪を酒袋に詰め
槽掛け天秤搾りを開始しました。

吟醸香が酒蔵に漂い、見学者も搾りたての大吟醸に大満足
2007.01.20
黒岩水仙郷
自生の水仙で有名な黒岩水仙郷を満喫され 潮風と甘い水仙の香りを楽しまれたそうです。
酒蔵では大吟醸の醪を見学され豊かな吟醸香を楽しまれました。
見学の後は無限庵で試飲を楽しまれ「しぼりたて」のフレッシュな風味を楽しまれました。
2007.01.20
月刊 飲食店経営
日本酒研究家第一人者の松崎様
松崎晴雄氏が選んだ注目の清酒に 都美人・山廃純米酒「風のまゝ」が掲載されました。 紹介されました文は

山廃造りを基調として毎年の出来に安定感を感じさせる。香味ともにおとなしい酒ではあるが、様々な味の要素を凝縮し、濃醇かつ枯淡とした酒質に一貫性が有る。温度を上げることで伸びやかな風味が増す、燗向けの好酒である。関西地方の蔵の中では地味ながら、いぶし銀的な光を放つ存在であるといえよう。
2007.01.20
ご購読者様
都美人と目の鼻の先にお住まいの
おのころ通信ご購読者様が酒蔵へ見学にお越しくださいました。

新酒の香り漂う酒蔵で天秤搾りをお楽しみいただきました。
2007.01.20
ツーリング
淡路島を旅する大型バイクが3台
明石大橋を眺めながら淡路島を満喫いただいたようです。
天秤搾りの工場を見学
規模の大きさに驚かれておりましたが皆さん、ハンドルを握ってるとのことで搾りたての香りをお楽しみいただきました。
2007.01.20
お気に入り
淡路島へお越しの時には
毎回、酒蔵をご訪問
すっかり都美人がお気に入りだそうでありがとうございます。
天秤搾りの垂れ口を味わっていただきました。 
いつもおのころ通信のご購読ありがとうございます。酒蔵情報を配信させていただきます。
2007.01.20
感激
るるぶで淡路島の酒蔵を知り、蔵元へ見学にお越しいただけたそうです。
酒蔵では新酒の香りを漂わせながら天秤搾りの真っ最中。フレッシュなお酒に「うまい〜」と感激されていました。
醗酵中の醪を見るのも
小さく磨かれた精白米を見るのもはじめてのご様子で感激と驚きのご様子。

2007.01.20
記念撮影
昨日から木桶仕込純米を天秤搾り中。酒蔵を見学にご訪問いただきました。天秤搾りの垂れ口から滴り落ちるまさに「しぼりたて」はお口の中で弾けるようなフレッシュなお酒。新酒の香り漂う酒蔵で堪能していただきました。醗酵中の大吟醸の醪タンクも泡がぷくぷく、いい香りを放ちながら・・・。大吟醸の搾りの予定は2月中旬。またお越しくださいね。
2007.01.19
南海荘さんの
ご愛顧いただいております 南あわじ市阿那賀丸山の南海荘さんのLINKで都美人のhpをご覧になられたそうで酒蔵へお越しいただきました

木桶仕込純米酒の搾りの真っ最中。
天秤搾りの垂れ口から滴り落ちる山廃純米酒を味わっていただくことが出来ました

おのころ通信のご購読ありがとうございます。酒蔵開放のご案内をさせていただきます。再び、お目にかかれる日を楽しみにいたしております。
2007.01.19
山廃純米 木桶仕込

その昔、お酒は木桶で作られていました。
昭和30年頃にホーロータンクが主流となり今では木桶仕込は珍しくなりました。

木桶仕込みは金属製のタンクと比べますとたいへん手間がかかります。

しかし金属タンク仕込みにはない独特の深い味わいのある日本酒が生まれます。
息をする木桶は酵母にとって居心地が良いのです。


 
 
酒造好適米の最高峰山田錦を60%精米

酒の母となる酒母を育てて20日間
自然の息遣いの聞こえるような木桶で醗酵させました
醪(もろみ)日数21日目で今年度、初めての木桶仕込を全国的にも大変珍しい槽掛け天秤搾りで圧搾をを行いました。



槽掛け天秤搾り 山廃純米 木桶仕込

原料米 山田錦(兵庫県産)

アルコール度数 15.5%
日本酒度 +4.5(辛口)

ほのかな木の香りとぬくもり
山廃仕込独特のほどよい酸味が上品は旨みを感じさせるお酒です。
2007.01.18
観光中に
淡路島を観光中のご夫婦

 都美人入り口の「お気軽に」の看板が目にとまったそうで、酒蔵へお立ち寄りくださいました。
純米酒の圧搾中でしたので「搾りたて・純米生原酒」を試飲いただきました
フレッシュで豊かな香りに大満足のご様子でした。
また、お気軽にお越しくださいませ。
2007.01.15
お守り
辺見えみりさんの
ブログで良縁に恵まれたと
女性たちに人気のおのころ島神社

はるばる長野県から淡路島へお越しになったそうです
おのころ神社のご案内で酒蔵へお立ち寄りくださいました

次回は彼氏と酒蔵へお越しくださいね
楽しみに待っております
2007.01.06
新酒を楽しむ
淡路島を旅するご家族が
酒蔵へお越しくださいました
精米工場、醸造工程を見学されました

木桶仕込のお酒は醗酵中
醪の泡のぶくぶくを見ていただきました。

都美人酒造株式会社 南あわじ市榎列西川247 0799-42-0360 >>>> Back

               

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