都美人酒造株式会社
兵庫県南あわじ市榎列西川247 



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都美人酒造梶@兵庫県南あわじ市榎列西川247 酒蔵日記 2008
2008.12.06  酒蔵探検
ホームページをプリントアウトして酒蔵へご訪問いただきました。
無限庵で 金賞受賞の大吟醸と搾ったまんまの大吟醸の生原酒に人気集中!!
ちらほらと雪の舞う中、仕込みの始まった酒蔵も見学いただきました。2月中頃には大吟醸の天秤搾りが始まります。その頃にはぜひ、搾ったまんまのお酒をお楽しみくださいませ。
2008.12.01  蒸し米
淡路島もようやく気温も下がり、いよいよ酒造りが始まります。仕込み蔵3階で蒸し米の作業。麹つくりが始まりました。画像は洗米後の酒造好適米・五百万石70%精米です。
米の蒸し具合を確かめる山内杜氏
2008.11.22  酒蔵でお勉強
メルマガ・おのころ通信のご購読者が見学に・・・ご購読ありがとうございます

先日から蔵入りして仕込みの準備段階ですが、精米の工程、甑などを見学されました。
お子さん達はお米のこと、磨くこと、金賞の話などメモにかかれてました。
純米酒、吟醸酒、生のお酒、熟成酒など飲みくらべて 味の違いを楽しみました。
2008.10.10  合鴨米の稲刈り
五色町で合鴨農法に取り組み安全で安心できる稲作の山際さんの酒造好適米「兵庫夢錦」の刈り取りを行いました。
合鴨たちの健気な働きで今年も無事に良いお米ができました。合鴨たちが田んぼの雑草、害虫の駆除をするから農薬はまったく使用せず、完全無農薬のお米が収穫できます。

稲刈り作業の山際さんの長靴は 泥んこ!
それだけ水持ちの良い田んぼだという証明です!
刈り取った稲束は竿に逆さまに吊るして天日干し。

逆さまに吊るすことにより茎に残った養分が稲の穂先のほうに入ってより一層、良い米になるそうです。
安全で手間ひまを惜しまない米作り。

農業は愛情〜〜!!
2008.10.05  秋は ひやおろし
淡路島へお越しの時には淡路島の酒蔵へ立ち寄るのが楽しみだそうで
いつもありがとうございます。
今が旬のひやおろし、込めの風味がたまらなく旨い純米酒。
金賞を頂いた大吟醸「凜美」生酒など試飲を楽しまれました。
もうすぐ新米を入荷して今期の酒造りが始まります。新酒の香り漂う頃にもぜひ、お立ち寄りくださいませ。
酒蔵日記にご掲載希望とお聞きしました〜ありがとうございます〜。

おのころ通信のお申込みもどうぞ!!
2008.09.26  淡路島の秋を愉しむ御一行は
淡路島・五色町のお生まれで現在は東京淡路会メンバーの方とそのお友達の方々が酒蔵を見学されました。
昔ながらの木造建築が酒蔵の雰囲気をかもしてると写真を撮影されていました。精米工程、釜場の甑、大掛かりな天秤搾りなど・・・。
無限庵の椅子は昔使用していた暖気樽、テーブルは木桶の蓋。酒蔵らしくって良い感じ〜。
秋が旬の「ひやおろし」と どこか懐かしい味「木桶仕込」がお気に入りでした。

梅酒の試飲も好評でしたが今年は売り切れなので来年の6月までお待ちくださいませ。
メールアドレスをお知らせいただけましたら お酒の情報をメールでお届けします。

おのころ通信のお申込みはここをクリック
2008.09.09  昔から知ってた
淡路島で育った淡路っ子で幼い頃から都美人を目にしていたそうですが 酒蔵へは初めてのご訪問
お酒のこと、少し勉強されました。丁寧に磨かれた最高級の山田錦は小さく磨かれた40%精米。旨い酒は米選びから・・・。納得いただけたようです。
無限庵では純米酒〜大吟醸〜純米吟醸などを飲みくらべました。

次回はぜひ、冬場の仕込みの頃に、そして酒蔵のイベントの時にもぜひ、ご参加くださいね。メルマガの登録ありがとうございました。
2008.08.05  夏休みで
淡路島で魚を釣ったり〜海水浴を楽しまれたご家族は酒蔵見学にもお越しになりました。釜場、仕込み蔵など見学後は無限庵で試飲を楽しんでいただきました。
ホワイトボードにはお子さんのサインをいただきました。

はるかちゃん、またあそびにきてね!!
2008.07.31  記念撮影
夏休みの始まったお子さんと淡路島の酒蔵を探検!!
精米の工程、お米を蒸す大釜。
てこの原理でお酒を搾る槽掛け天秤搾りを見学されました。

純米〜大吟醸〜純米大吟醸をのみくらべ〜〜
華やかな香りの『凜美』生酒がお気に入り!!
梅酒もいろいろと飲まれてるそうですが ここで出会った『梅の恋』は甘すぎず梅の酸味がちょうど良いと喜んでいただけました。
おのころ通信の登録ありがとうございます。毎月一回、お酒の情報、淡路島の観光情報満載のメルマガを配信させていただきます。
2008.07.30  呑み切り

冬から春にかけて製造した清酒の貯蔵タンクの呑口から、少量の清酒を採取して健全に貯蔵されているかを検査します。
お酒を貯蔵管理するうえで、呑切りは欠かせない重要な作業です。製造責任者の杜氏、製造技師、などが一堂に介して行われます。社員総出で利き酒を行いました。
2008.07.21  3連休を淡路島で

夏休みの始まったお子さんたちと3連休を淡路島で満喫
南あわじ市阿万海水浴場ですっかり日焼けしたようです。

今回は新発売の梅酒を楽しまれました。ご主人もお子様も飲みたそうでしたが〜〜。
奥様独り占めです!! 梅酒の感想は
「美味い〜〜!! いくらでも飲めそう〜」
2008.07.11  兵庫夢錦を無農薬で育てる

淡路島の米どころ、洲本市五色町の水田に酒造好適米・兵庫夢錦が植えられました。
五色町合鴨研究会員の山際さんの水田に合鴨が放されました。合鴨たちが雑草を食べ、害虫を駆除、水田を泳ぎ回ることで田んぼの土が混ざり酸素が稲の根元まで届くことで成長を促進します。

完全無農薬米使用 若宮の雫発売中です。

2008.06.23  紀州和歌山から完熟南高梅が入荷しました

完熟した梅は桃のような香りがします。
蔵いっぱいに広がる香り豊かな完熟南高梅を日本酒で漬け込みました。

サンテレビジョン、淡路総局のカメラマンが取材に見えて漬け込みの様子を撮影されました。
6月27日 PM5時からの ニュースシグナルで梅酒『梅の恋』と金賞受賞のお酒と社長が放映されます。
2008.06.20  完熟南高梅と日本酒が出会った・・・・ 梅酒 『梅の恋』

紀州の太陽と緑で育った大粒の完熟南高梅と日本酒が出会って 梅酒『梅の恋』が誕生しました。

日本酒ベースで 梅の酸味が心地よくほんのり甘い口当たりに仕上げました。
上質な味わいは、女性の方にも気軽に楽しんでいただけるちょっと嬉しい梅酒です。
『梅の恋』のラベルは兵庫県・(財)ひょうご活性化センター主催のデザイン発掘プログラムコンペに応募された夙川短期大学の金子さんの作品です。梅の恋の文字は梅の枝をイメージして描かれ色使いが個性的と評価されて、応募されたすべての作品の中で最優秀賞に輝きました。
2008.05.29  毎日新聞 朝刊

おかげさまで、
平成19酒造年度『全国新酒鑑評会』で「金賞」を受賞しました!


平成19酒造年度 全国新酒鑑評会 入賞酒一覧表

たくさんのお祝いメッセージ、お祝い電報を賜りまして厚く御礼申し上げます。

これを機に、もっとおいしい酒造りに研鑽を積み精進させていただきます。

引き続きお引き立てを賜ります様よろしくお願い申し上げます。
2008.05.26金賞受賞でおのころ通信の号外を配信しました
2008.05.15新緑鮮やかな頃に
初夏の候、晴天に恵まれた淡路島
ネットで調べて酒蔵見学のお申し込みをいただきましてありがとうございました。仕込みの季節は過ぎ閑散とした酒蔵ですが精米の工程、蒸しの工程、てこの原理の天秤搾りを見学されました。

淡路島は良くご存知で ビーフランド大公がお気に入りだそうです。
純米タイプのお酒、大吟醸、大吟醸生酒の熟成酒など無限庵で試飲を楽しまれました。

慶野松原にオープンしました「けひの海」は都美人のお酒も色々お取り扱いいただいております。淡路島の海の幸を肴にごゆっくりお楽しみくださいませ!!
次回は新酒のしたたり落ちるころにお目にかかれますように〜〜
2008.05.04 今回が2回目だそうで
ゴールデンウイークは
淡路島の行楽地は大変な人出で賑わってます。
神戸のお米屋さんは淡路島へ時折来られる様で今回が2回目のご訪問。
奥様とお子様もご一緒に記念撮影ですが・・・・ 
お子さんはなかなかレンズの方へ向かないから3枚撮影しましたよ。
ご主人のお気に入りは 昔ながらの木桶で仕込んだお酒でした
今夜はこれでごゆっくり楽しんでくださいね。

お昼過ぎにお越しの大阪のご家族は淡路ふれあい公園のジャブジャブ池でフィールドアスレチックを楽しまれるそうな・・・。
今頃は・・・
ジャブジャブ池で洋服がジャブジャブかな??
2008.04.29 花の島淡路島
花とミルクとオレンジの島
あわじ花さじき、明石海峡公園など花ざかり

南あわじ市榎列西川橋西詰の交差点が都美人酒造の正門です。
角地がお花畑に大変身しました。
運転中はよそ見は禁物ですが信号待ちの合間にちょっと覗いてみませんか!!

花の島淡路島・・・・
個人宅のお庭を一般公開、あわじオープンガーデンが島内各地ではじまりました。
初夏の淡路島でのんびり癒しの時を楽しんでみましょう! ガーデニングの参考にもなりますよ。
2008.04.22 旅先で地の酒を楽しむ
旅先で旬の料理と地酒を味わうのが旅の醍醐味
この時期は醸造も完了し、閑散とした酒蔵でしたが精米の工程、釜場の甑、てこの原理でお酒をしぼる天秤搾りを見学されました。

無限庵でしぼりたての大吟醸、一年貯蔵した大吟醸生酒、生のまま2年間貯蔵した大吟醸氷点貯蔵などを楽しまれました。
地酒を楽しむ素敵なご夫婦は今日が結婚記念日だそうです。おめでとうございます。記念になればと写真掲載をお願いしました。また、淡路島へお越しの節はお気軽にお立ち寄りくださいませ。

奥様のお気に入りはこれ→ 凜美 生酒
2008.04.01 楽しい仲間 ・ 同級生で旅を楽しむ
淡路島とは鳴門海峡をはさんだ鳴門から中学時代を共に学んだ仲間たちのご一行
朝一番の立ち寄り先が酒蔵!!

賑やかで気さくな美男美女はお酒が入るとますます上機嫌。
フレッシュな味わいの生原酒がお気に入りでした。

天秤搾りの酒蔵で記念撮影

ホームページの日記に写真が掲載されるのが楽しみだわ〜〜って喜んでいただけました。
酒蔵日記を見た美男美女はメールくださいね~~
magazine@miyakobijin.co.jp

2008.03.31 こんな美味しいお酒は初めてです〜〜

淡路島の縁結びで有名な、おのころ島神社でお守りを買われたそうです。いい縁が有りますように〜〜。
参拝後は酒蔵探検
精米の工程、お米を蒸す釜場、お酒を搾る天秤搾りを見学。
無限庵では純米酒、純米吟醸酒、大吟醸、純米大吟醸を試飲。
純米大吟醸・無限大の魅力に酔いしれ〜。
香りもグ〜〜  味もグ〜  喉越しもグ〜。

お酒と肴の旬の情報をメルマガで配信してます。お申し込み待っております〜〜。
2008.03.22 てこの原理・天秤搾りの前で記念撮影

今期最後の天秤搾り・瑞寶大吟醸


12月中旬に 薄にごりを搾り、木桶仕込、大吟醸凜美、純米大吟醸などを搾りました。今日が今期最後の圧搾。 山田錦を35%まで磨いた贅沢な逸品。瑞寶大吟醸の天秤搾りの真っ最中。
大吟醸の華やかな香りの中、ご家族おそろいで見学にお越しいただきました。 無限庵では新酒から熟成酒までいろいろと試飲。大吟醸を低温で一年間熟成した 大吟醸凜美・生酒が、まろやかですっきりな味わいがお気に入りです。

関連記事は店長日記にも掲載しました。
2008.03.16 お米の違いで味が変わる

受験の春、お祝いのご旅行だそうで、おめでとうございます。
お酒は二十歳になってから〜〜日本酒愛好家に育ってくださいね。

酒蔵では天秤搾りの真っ最中、大吟醸の雫が滴り落ちる蔵を見学されました。
お米の品種が変われば味が変わるのは当たり前ですがお米の磨き度でも味わいも香りも変わります。純米酒、純米吟醸酒大吟醸などテーブルに並んだ10種類を利き酒。しぼりたて〜熟成酒などさまざまな味わいを楽しまれました。。

2008.03.16 酒蔵見学会

五色町合鴨研究会が合鴨農法で栽培した有機無農薬栽培米で
今年も旨い純米吟醸酒「若宮の雫」が出来ました。
日本酒愛好家の皆さんと晴天の元、春のしぼりたてを楽しみました。焼鳥、甘酒、大吟醸の粕の袋詰めなど行列が出来ました〜〜。

関連記事はブログでどうぞ
2008.03.07 鳴門海峡・福良湾を一望
淡路島の新鮮な海の幸を鳴門海峡を一望できる 休暇村・南あわじ市で楽しまれ、淡路島の酒蔵を見学されました。ご主人は運転をされるので奥様が試飲されました。
今が旬、今が見ごろの南あわじ市村上邸のしだれ梅を楽しまれるそうです。

3月10日頃まで満開のしだれ梅を見学できます
2008.02.27 四国放送の取材で南あわじ市を撮影されました。
南あわじ市のしだれ梅、おのころ島神社、イングランドの丘、そして・・・都美人酒造の天秤搾りの取材がありました。
広報担当だからがんばって〜〜って声援をいただきましたが・・・撮影するのは好きだけど取材を受けるのは初めての経験で緊張しました!!

四国放送のおはようとくしまで3月5日の朝7時放送予定です!!

関連記事は店長日記ブログでどうぞ

2008.02.27 淡路島の美味い酒と美味い魚を楽しむ
神戸市から「汲古会」のご一行様が酒とふぐを楽しみに淡路島へ・・・・・
皆さんが飲みたいからバスでのご訪問。
酒蔵で試飲を楽しまれた後は 
南あわじ市の「松葉寿司」で和食を楽しむ。
交通手段として松葉寿司さんのご配慮で酒蔵へ送迎バスをご準備いただけました。
2008.02.27 ご予約のお電話ありがとうございます。
四国・高松から河豚を楽しもうと淡路島へお見えになったそうです。
ご主人はハンドルを握るので奥様が利き酒
木桶仕込のお酒に純米大吟醸がお気に入り。
香りのいい大吟醸の酒粕も楽しんでくださいね。

淡路島で有名な村上邸のしだれ梅、広田梅林へも立ち寄られるそうです。淡路島で素敵な思い出がたくさん出来ますように!!
2008.02.26 瀬戸大橋をわたって
酒蔵見学へお越しいただくのは2回目。
今回は酒蔵では仕込みの真っ最中
木桶の中で醪が泡をプクプクと立てて醗酵中。
華やかな香りを漂わせる酒蔵でお会いできました。

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2008.02.23 偶然にも天秤搾りに遭遇
土曜日が天秤搾りの開始日となって朝からたくさん見学にお越しいただけました。
今搾っているのは 純米大吟醸「無限大」
滴り落ちる雫は輝いて見えます。

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2008.02.21 日本酒大好きの見学者
淡路島の観光で淡路市の野島断層保存館・北淡震災記念公園へ立ち寄り後、酒蔵見学へお越しいただきました。酒蔵へは2回目のご訪問。ありがとうございます。今回はしぼりたて生原酒を味わっていただきました。

無限庵ではしぼりたてのお酒から〜2年間氷点貯蔵の大吟醸など7種類の試飲。
熟成したまろやかな大吟醸がお気に入り。
この時期発売中の大吟醸の酒粕も風味がよくって粕汁にも料理の隠し味にも最適と大好評。
賑やかで楽しい日本酒愛好家にお会いできたことに感謝しております。

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2008.02.15 淡路島の酒蔵は初めてです
西宮にお住まいで酒蔵を訪ねることは何度もあるようですが、てこの原理でお酒を搾る天秤搾りを目の当たりにしたのはここが初めてだそうです。
今朝がたから搾り始めた大吟醸。
酒蔵に入ったとたん、華やかな大吟醸の香りに包まれ、満足そう!!
日本酒大好き家族のご様子で日本各地のお酒を楽しまれてるそうです。ぜひ、都美人のお酒もお気に入りに入りますように!!
お便り待ってます〜〜  
2008.02.13 雪化粧の朝、石のおもりでお酒を搾る
南あわじ市では珍しく今朝はすっかり雪景色。
この寒さも酒造りには適したころ。
大吟醸の醪が搾りに最適なころとなり
もろみを酒袋に詰め天秤搾りの時を迎えました。
天秤搾りを見ようと地元の方が見学に来られました。しぼりたての少しオリをふくんだ生まれたて、すっきりした美味さに生酒の魅力を再認識されたそうです。

床一面には朝一番の冷え込みの時間に蒸した酒米が筵の上で冷ます作業をしています。蒸し米はさめた頃にタンクに入れます。今年の天秤搾りは後5回の予定です。まだまだ、天秤搾りを目の当たりにするチャンスがあります。ぜひ酒蔵へどうぞ!!。
◆ お問合せは magazine@miyakobijin.co.jp
2008.02.12 淡路島の旬の味覚と旬の酒
淡路島は花は水仙、食はふぐ、酒はしぼりたて・・・。
新酒の香り漂う酒蔵で見知らぬ同士が席を同じくして
見学の時間帯が重なった時は相席でお願いしております。
通販でお酒を買って美味しかったから淡路島へきたよ〜〜。広報担当としましては誠にありがたいお言葉です。
試飲はご主人方は運転をされるとの事で奥様が利き酒
合鴨農法の「若宮の雫」、昔ながらの木桶で仕込んだ純米酒はがお気に入り。
3月のイベントにも参加希望ありがとうございます。、又お会いできることを楽しみにいたしております。
2008.02.09 普段は少ししか飲まないそうですが味には敏感
一番飲みたい方が運転手
残念ながら運転される方と未成年は利き酒が出来ません。
3人ともグラスを持ってますが一人だけ仕込み水が入ってます。
利き酒で味を伝える==。
美味しい、甘い目、ちょっと辛い、やさしい味がする、めっちゃええ香りや〜〜。飲みやすい感じや〜。これは木の香りがする〜〜
さまざまな言葉で味を表現してました。

午後4時から思考会のメンバーで酒蔵探検しました。こちらはブログでどうぞ!!
2008.02.07 今回は天秤搾りの真っ最中に
酒蔵は今が仕込みの真っ最中。

醪タンクは大吟醸がプクプクと醗酵中。
華やかな香りを漂わせお酒の命が生まれる。

槽掛け天秤搾りは大吟醸の搾りの真っ最中

工場内を見学後は無限庵ではお酒を楽しみ会話が弾む〜〜。

関連記事はブログでどうぞ

2008.02.03 生まれたての純米酒
昔ながらの油圧プレスを使わない 槽掛け天秤搾り

1回目は 薄にごり
2回目は純米吟醸 若宮の雫
3回目は 大吟醸 凜美

4回目の今日は
米を蒸す、醸すのも木桶の山廃純米・木桶仕込

槽掛け天秤搾りをぜひ、目の当たりにしたいと 純米酒などの取扱店 (有)リカーポートユアサ代表の横山さんが早朝から酒蔵へと足を運んでくださいました。

木桶に入った醪を酒袋に詰める作業を見学。
一切の加圧をしない袋から滴る生まれたての木桶仕込の純米酒。


都美人の木桶はここが凄い!!
自社精米の山田錦は釜場で蒸し米となる
もちろん甑は木桶を使用。
低温でじっくりと山廃仕込
圧搾は昔ながらの天秤搾り
こだわりに徹した手法で醸す。

2008.02.02 相席でお願いしました
大吟醸槽掛け天秤搾り2日目

槽の中に敷き詰めた酒袋をいったん取り出し、両端の袋を中ほどに集めて搾る 責めの日。
ホームページに掲載の天秤搾りの日程をご覧になり、今日は土曜日ということも有って、朝から酒蔵見学大盛況
編集長としましては実にありがたいお話です。

滴り落ちる大吟醸は薄っすらオリをふくんだまさに搾りたて!
同じ時間帯の見学でしたので相席でお願いしました。
お酒はコミュニケーションを円滑にする。
初めてのお方とでも会話が弾む
これもお酒が取り持つ縁かな〜〜。
2008.02.01 天秤搾りの雫を味わう
いよいよ大吟醸の搾りが始まりました。

天秤搾りから滴り落ちる生まれたての生原酒。
華やかな香が酒蔵に漂い皆さんご満悦


  〜〜香を楽しみ味を楽しむ〜〜

醗酵中の醪タンクを
覗き込んだのも初めての経験。
大吟醸に木桶仕込のタンクからフルーティな香が漂う。「香だけで酔っちゃいそ〜〜〜って・・・・」。

南あわじ市の松葉寿司で淡路島の味を満喫
淡路島の酒蔵でしぼりたてを満喫されました。又、淡路島へお越しの節はぜひどうぞ!!
関連記事はブログでどうぞ
2008.01.28 日本酒っておもしろい
おのころ通信のご購読ありがとうございます。

今が旬のフレッシュな味わい、しぼりたて生原酒
お米のうま味が楽しめる純米酒
合鴨農法で栽培した有機無農薬栽培米を使った純米吟醸。お米を贅沢に磨いた大吟醸。酒米の違い、精米歩合の違いでお酒の味は違ってきます。
なかなかご家庭では一度に飲み比べることはできないから良い経験ができたと喜んでいただけました。

ホームページをご覧のあなたも自分にあったお酒を探しに来ませんか!!
酒蔵ナビゲーターがご案内いたします。
2008.01.26 神戸そごうで買ったよ〜
都美人のお酒と
始めて出会ったのが神戸のそごう。
お気に入りは大吟醸凜美だそうです。

仕込み蔵で醗酵中の大吟醸の醪を見学
プクプクとお酒が誕生の様を楽しまれました。

お子さんたちはファームパークイングランドの丘で楽しまれたそうです。

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2008.01.21 言葉は通じなくっても美味さは通じます
いつもお世話になってる、慶野松原荘さんのご案内で酒蔵へご訪問。
イタリア生まれでフランス在住。日本語はちょっぴり話せるそうですが・・。

日本酒の旨さに凄く興味があっての見学希望。
お米をま〜るく小さく磨く精米工場を精米技師からご説明! 米を蒸す甑は(釜場)の説明は酒蔵ナビゲーターの私がご案内。 仕込み蔵では杜氏さんからご説明。残念ながらすべて日本語で説明ですので上手く伝わったかは・・・。
しぼりたて、木桶純米、純米吟醸、大吟醸、純米大吟醸などなど8種類のお酒を楽しまれました。
香りを確かめ口にふくんだ時の笑顔は言葉の壁を乗り越え伝わったようで安心しました。 美味いものを伝えるのに言葉はいらないようです。
2008.01.19 日本酒大好き ダンスも大好き5人組
淡路島のふぐ。
今がまさに旬。旬の味覚と旬の酒

淡路島最古の老舗旅館 なべ藤で楽しまれるそうな。
その前に酒蔵でも旬を楽しみに
楽しい会話とともに旨い酒を楽しむ。
淡路島へお越しの節はお気軽にどうぞ。又、お会いできる日を楽しみにしております。

イベント案内をメルマガでお知らせいたします。おのころ通信
b>2008.01.19 はしごを上ると
醗酵中の醪タンク

はしごを上ると 吟醸の華やかな香りと
プクプクと泡立つ醪。
こわごわとはしごを上る姿が印象的でしたよ。粕汁がお好きなようですね。美味しく食べて元気に育ってね!!。


酒粕豆知識・・・
日本酒を、搾った後に残るのが酒粕。成分は水分50%・炭水化物、蛋白質、脂質・灰分など。ペプチド・アミノ酸・ビタミンなどが含まれる健康食品として焼いて食べたり、粕汁、甘酒などで広く楽しまれています。 美容と健康、ビタミン不足を補う酒粕で心も身体も温めましょう!!。
2008.01.09 洗米作業
酒米の最高峰である兵庫県産の山田錦を自社精米工場で三昼夜かけてビーズ玉のように精米。磨かれた米は水分量を厳密にコントロールするため手洗い作業。ストップウオッチ片手に時間を計測します。

吸水の時間が短いと水分不足のため充分に蒸されてない蒸米となり吸水量が多すぎると 発酵中に米が溶け過ぎて雑味の多い酒になってしまいます。杜氏は米質を分析し、秒単位で洗米・浸漬の時間を決めます。
2008.01.01 今年一番乗り
あけましておめでとうございます

ようこそ酒蔵へ。2008年も皆様と素敵な出会いがありますように!
お近くへお越しの節はお気軽にどうぞ

今年一番乗りの酒蔵見学ありがとうございました。是非、イベントにもご参加お願いします。
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